トップ  > CSR活動

 

CSR活動

  • <<前へ
  • [ 7件中 1件~7件を表示 ]
  • 次へ>>

「健康フォーラム 聞いて学んでカラダ健やか!超腸スッキリ生活」を開催しました

 平成28年11月20日(日)太宰府中央公民館(プラム・カルコア太宰府)において、中央福岡ヤクルト主催「健康フォーラム 聞いて学んでカラダ健やか! 超腸スッキリ生活」を開催し、569名のご参加をいただきました。 当日は、国立研究開発法人理化学研究所・辨野義己先生と料理研究家・浜内千波先生にご講演いただきました...

詳細を見る>>

第8回リレー・フォー・ライフ・ジャパン2016福岡に参加しました!

 9月10日~11日にかけて第8回リレー・フォー・ライフ・ジャパン2016福岡に参加いたしました。 このイベントは、「がん患者は24時間闘っている!いつの日かがんで悩む事のない世界が来ますように」との希望に向かって共に24時間歩き、愛をもって触れ合い、お互いを讃えるリレーウォークです。日本での開催が今年で10...

詳細を見る>>

リレー・フォー・ライフ・ジャパン2015福岡に参加しました!

私たち中央福岡ヤクルトは、昨年に引き続き今年も「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2015福岡」に参加しました。福岡では2009年より始まり、今年で7回目を迎えます。 今年も海の中道海浜公園において、がん征圧・患者支援チャリティイベントの「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2015福岡」が開催されました。 「讃え...

詳細を見る>>

太宰府市と「高齢者等の見守りに関する協定」を締結しました

平施27年2月13日(金)、太宰府市役所庁議室において、太宰府市との「高齢者等の見守りに関する協定」締結式が執り行われました。 これは、家庭を訪問する機会の多い中央福岡ヤクルトが、日常業務を通じて一人暮らしの高齢者等を見守るものです。異変を察知した場合は市に通報し、問題を早期に解決することを目的としています。...

詳細を見る>>

リレー・フォー・ライフ・ジャパン2014福岡に参加しました!

「リレー・フォー・ライフ」とは、1985年にアメリカで一人の医師(ゴルディー・クラット医師)が、がん患者支援の為、募金を集めようと競技場を24時間走った事から始まりました。世界20カ国で開催され、毎年400万人を超える人たちが参加しています。日本では2006年から始まり、現在では全国40カ所以上で開催され、が...

詳細を見る>>

認知症サポーターへの取り組み

みんなで認知症の人とその家族を支え、誰もが暮らしやすい地域をつくっていく運動「認知症を知り地域をつくる10ヵ年」のキャンペーンが厚生労働省の呼びかけで2005年に始まりました。これは、認知症を理解し、認知症の人や家族を見守る認知症サポーターを一人でも多く増やし、安心して暮らせる町づくりを市民の手でおこなってい...

詳細を見る>>

田川市で野球教室が開催されました!

昨年の10月中旬に、炭坑節発祥の地で有名な田川市の田川市民球場にて野球教室が開催されました。今回は、青年会議所が主催されNPO法人つばめスポーツ振興協会の元プロ野球選手(スワローズ関係)の方々に講師となっていただきました。当日は200人以上の参加者が、元プロ野球選手の一挙手一投足に目を輝かせながら、「もっとう...

詳細を見る>>

  • <<前へ
  • [ 7件中 1件~7件を表示 ]
  • 次へ>>










〒 818-0131          

福岡県太宰府市水城1丁目25番1号

中央福岡ヤクルト販売㈱